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静岡県南伊豆町の人間ドック施設の情報が登録されていません。

カフェ&ダイニング SATSUKI(紀尾井町) ピュアメロン葛パイ ホテルニューオータニの「カフェ&ダイニング SATSUKI」にお伺いしました。 5回目登場のSATUSKIはニューオータニロビー階にあるパティスリーで、今回もテイクアウトではなく、中のカフェでいただきました。 今まで4回連続スーパーデザートシリーズのご紹介でしたが、今回は9/30までの期間限定商品「ピュアメロン葛パイ(1,575円)」と「紅茶(800円)」をいただきました。料金はこの他にサービス料が10%かかりますのでご注意ください。こちらのメニューはこの記事の下にある "過去の訪問レポート"より前回記事をご覧ください m(_ _)m 格子状にクリームを載せたメロンをたっぷり使ったパイで、ゼリーで覆われた見ためが清涼感のある夏らしいスイーツです。 パイは下からパイ生地、メロンピューレを葛で閉じ込めたもの、角切りメロンを葛で閉じ込めたものという三層構造になっています。葛は吉野本葛、メロンはスーパーメロンショートケーキと同じ静岡県南伊豆町にて栽培された糖度14度以上の最上級マスクメロンを使用しているなど、やっぱり拘りの素材を使って作られたケーキです。
お食い始めの行事! 大空に向かって・・・ 静岡県南伊豆町日野 元気な百姓達のひまわり畑 おはようございます。 昨日は私の実家で弟の子供の”お食い初め”という行事がありました。 一汁三菜と鯛の尾頭付きの焼き物を生まれてきた子供に食べさせるままごとをやるという行事なんですが、まだ子供のいない私達にとってはとても勉強になった気がします。 私の場合、なにをやるにもまず弟の家族が先行してやるので本当に勉強になるんです。お祝い事のお祝いのお返しや対応など、お祝いしてくれた人に対して失礼がないようにどんな風にしてやればいいのか実際に近くで体験できるのでいいなぁーと感じています。 その後、彼女の親戚の挨拶回りで彼女の親戚の家へ・・・ ここでもまた始めての出会いの体験を・・・ こうやって家族って増えていくんですね・・・ 面倒くさいようで敬遠しがちなんですが実のところとてもいい事だなぁーと感じています。結婚式での挨拶回りなどは私が他の人から聞く限り両親どまりで終っていることが多いのですが、大変ながらもこうして新たに出会うことが良いつながりを作っていくことを体験しました。 結婚式で相手の
南伊豆のひまわり畑!! sunflower 静岡県南伊豆町日野 元気な百姓達のひまわり畑 こんにちは! さてさて、旅行も二日目に入り私達は南伊豆の下加茂温泉という所を目指して車を走らせました! 到着したのは夕方の6時頃・・・ 旅館のおばちゃんも到着が遅いとプンプン怒っていました。(笑) しょっぱなから、どちらがお客かわからない状態です・・・ 南伊豆下加茂温泉の 花のおもてなし 南楽 という旅館に泊まることに・・・ ここは、私の弟のお勧めの旅館でのんびりとできるとのこと・・・ 早速、おばちゃんに怒られ ”食事にされますか?それとも、お風呂に入りますか?” とセカセカ対応をされました。 ”う〜ん、どこがのんびり・・・???” でも、私達がのんびりなので、のんびりしちゃいました。(笑) 部屋出しの食事で季節の料理が12品ぐらい出ました。部屋も趣のある田舎風の囲炉裏造り・・・確かにのんびりできます。 お風呂も12種類の露天風呂があり、部屋にも露天風呂がついているという贅沢な造りになっていました。 仲居のおばちゃんはセカセカしていましたが、とっても人情味のある方で、私達がお
カフェ&ダイニング SATSUKI(紀尾井町) 1日限定40個 スーパーメロンショートケーキ ホテルニューオータニの「カフェ&ダイニング SATSUKI」にお伺いしました。 2回目登場のSATSUKIですが、今回はテイクアウトではなく、前回ご紹介した『パティスリーSATSUKI』のすぐ横のダイニングでいただくことにしました。景観ではガーデンラウンジには劣りますが、218席という広さで、天井も高さがあり、とても優雅な雰囲気で落ち着いてお茶をすることが出来ます。ちなみに店内の撮影許可を求めたところ、マーケティングセクションへの確認が必要ということで面倒なので止めました。 前回赤坂見付方面からの行き方をご案内しましたが、紀尾井町、麹町方面からの場合はこの"紀尾井坂"を登った上になります。「この坂もまた実に登りたくなる坂である」というナレーションが聞こえてきそうですね。 これは「DESSERT & BEVERAGES」のメニューです(画像はクリックで拡大します)。裏をめくると、ケーキ2つと飲み物が付く「デュエットケーキセット(1,470円)」というかなり魅力的なメニューもありますが、今回はこちらの記事を見るまで忘れていたものを食べに来たのです。 それ
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